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「Pindorama(ピンドラーマ)とはブラジル先住民のトゥピー語が起源で、「椰子のくに」という意味です。

 1500年にポルトガル人がブラジルを発見した当時、現在のブラジルに当たる地域は、アンデス(インカ帝国)やパンパの部族たちから「椰子のくに(Pindorama)」と呼ばれていました。

 月刊ピンドラーマは2006年7月創刊。ピンドラーマ(ブラジル)の社会や文化を日本語で伝えるフリーペーパーです。

『月刊ピンドラーマ』ブラジル、サンパウロ